第20回 翻訳の勉強は生活のいたるところにある

一行翻訳コンテスト2009.01.16

■オススメの一冊 怪盗サイモン・テンプラーが大活躍! 『The Saint: Alias the Saint』 (Leslie Charteris著、Ace B…

第18回 一見地味な伊勢神宮参りをおもしろくガイディングする奥の手

通訳ガイド行脚2008.12.16

年間1,000万人の外国人観光客誘致に影をさす 世界的な旅行ブームの冷え込み この秋、観光庁や政府の観光局もスタートし、Visit Japan Campaign…

第17回 富裕層環境客の接待のコツ

通訳ガイド行脚2008.11.16

おひとり様のVIPに食事を一人で食べていただくべきか それとも同席すべきか 急激な円高で来日する外国人客も二の足を踏みそうで、ちょっと気になる昨今です。何と言っ…

第19回 不景気の時は勉強のしどき!?

一行翻訳コンテスト2008.11.16

■オススメの一冊 イギリスの女流作家が放つ前衛的小説 『The Waves』 (Virginia Woolf著、Harvest Books刊) まず今月の1冊目…

第16回 初対面のお客様に呼びかける英語表現

通訳ガイド行脚2008.10.16

ちょっとした言葉づかいが通訳ガイドの品位を表す 観光ガイドをする日、外国人のお客様をホテルに迎えに行く時は、今日のお客さまは一体どんな人なんだろうと、慣れたガイ…

第18回 1編10ページ程度の短編読破を日課に翻訳力をつける

一行翻訳コンテスト2008.10.16

■オススメの一冊 名探偵主人公が活躍するサイコ・サスペンス 『The Death Collectors』 (Jack Kerley著HarperCollins …

第15回 楽しいパフォーマンスの裏に潜む膨大な準備の時間

通訳ガイド行脚2008.09.16

本で得られる情報には限りが・・・ 現地にこそガイディングを面白くするネタが 外国人客に観光のガイドをしようと外国語を練習し、いざガイドをしようと思って気がつくの…

第17回 調べまくるのが翻訳の醍醐味!?

一行翻訳コンテスト2008.09.16

■オススメの一冊 2005年アガサ賞最優秀処女篇賞ノミネート作家のユーモアたっぷり推理小説 『Not a Girl Detective』 (Susan Kand…

第14回 家政婦ならぬ「ガイドは見た!」外国人セレブの陰と陽

通訳ガイド行脚2008.08.16

自分で喫茶店に出向くことのないリッチな階級の人々の存在 市原悦子さん主演のTVドラマ「家政婦は見た」がとうとう最終回となったそうです。あの長寿シリーズの人気の秘…

第16回 短編小説で鍛える翻訳力

一行翻訳コンテスト2008.08.16

■オススメの一冊 40年経った現在でも衰えない名作揃い 『The Penguin Book of English Short Stories』 (C. Doll…