第16回 初対面のお客様に呼びかける英語表現

通訳ガイド行脚2008.10.16

ちょっとした言葉づかいが通訳ガイドの品位を表す 観光ガイドをする日、外国人のお客様をホテルに迎えに行く時は、今日のお客さまは一体どんな人なんだろうと、慣れたガイ…

第18回 1編10ページ程度の短編読破を日課に翻訳力をつける

一行翻訳コンテスト2008.10.16

■オススメの一冊 名探偵主人公が活躍するサイコ・サスペンス 『The Death Collectors』 (Jack Kerley著HarperCollins …

第15回 楽しいパフォーマンスの裏に潜む膨大な準備の時間

通訳ガイド行脚2008.09.16

本で得られる情報には限りが・・・ 現地にこそガイディングを面白くするネタが 外国人客に観光のガイドをしようと外国語を練習し、いざガイドをしようと思って気がつくの…

第17回 調べまくるのが翻訳の醍醐味!?

一行翻訳コンテスト2008.09.16

■オススメの一冊 2005年アガサ賞最優秀処女篇賞ノミネート作家のユーモアたっぷり推理小説 『Not a Girl Detective』 (Susan Kand…

第14回 家政婦ならぬ「ガイドは見た!」外国人セレブの陰と陽

通訳ガイド行脚2008.08.16

自分で喫茶店に出向くことのないリッチな階級の人々の存在 市原悦子さん主演のTVドラマ「家政婦は見た」がとうとう最終回となったそうです。あの長寿シリーズの人気の秘…

第16回 短編小説で鍛える翻訳力

一行翻訳コンテスト2008.08.16

■オススメの一冊 40年経った現在でも衰えない名作揃い 『The Penguin Book of English Short Stories』 (C. Doll…

第13回 お客様をご案内中の雨対策

通訳ガイド行脚2008.07.16

雨の日は、傘より合羽 外国のお客様は小さな雨はぬれても平気 紫陽花が美しい梅雨の季節です。“What’s the name of that flower?” 日…

第15回 作家の調査力・想像力の豊かさに脱帽

一行翻訳コンテスト2008.07.16

■オススメの一冊 コンピュータ時代に生まれた、驚愕のサスペンスストーリー 『The Blue Nowhere』 (Jeffery Deaver著、Pocket …

第12回 迷子を出さないための秘訣

通訳ガイド行脚2008.06.16

ガイドにとっての鬼門、 お祭りの日の観光 浅草寺の三社祭り、日光の千人武者行列の祭りなど観光日が祭りの日に当たれば外国人のお客様はラッキー!と大喜びです。そんな…

第14回 仕事三昧中の時間かすめとり読書

一行翻訳コンテスト2008.06.16

■オススメの一冊 「獲物」シリーズも一緒に読むと作家の視点の違いが楽しめる 『The Devil’s Code』 (John Sandford著、B…