第12回 十把ひとからげの” Literature”は宝の山?

一行翻訳コンテスト2008.04.16

■オススメの一冊 Map付きでなつかしのアメリカへ 『The Lumby Lines』 (Gail Fraser著、New Amer Library Trade…

第11回 少年時代のお気に入り小説を原文で

一行翻訳コンテスト2008.03.16

■オススメの一冊 定番のミステリーを手元で 『And Then There Were None』 (Agatha Christie著,Harper刊) まずは今…

第10回 ガイディングに風水ネタはいかが?

通訳ガイド行脚2008.02.16

風水の考えに基づいて建設されたさまざまな時代の日本の都 風水がもてはやされる昨今ですが、日本のさまざまな時代の都の立地条件作りにも風水の考え方が深く取り入れられ…

第10回 英米文学以外は有名作家の短編で比較読みにチャレンジ

一行翻訳コンテスト2008.02.16

■オススメの一冊 アルベール・カミュの不条理文学 『The Stranger』 (Albert Camus著、Vintage Books刊) 閑話休題。今日は祖…

第9回 エージェントから見た好感度の高いガイドと敬遠されるガイド

通訳ガイド行脚2008.01.16

閑散期に充電しましょう! 新しい年を迎え、今年はどうしよう、こうしようかと自分をふりかえって見つめなおし、新しい方針を決めたりする時節がやってきました。通訳ガイ…

第9回 40年以上前の「空飛ぶモンティ・パイソン」吹替放送の陰にエンタメ翻訳の技あり

一行翻訳コンテスト2008.01.16

■お勧めの1冊 ナマリも内容も凝りに凝ったブリティッシュ英語台本 『The Complete Month Python’s Flying Circu…

第8回 哲学書で知る一行、一語の重み

一行翻訳コンテスト2007.12.16

■お勧めの1冊 哲学書は分かりやすい英語版で 『Tractatus Logico-Philosophicus』 (Ludwig Wittgenstein著、Ro…

第8回 お客様からのプレゼント

通訳ガイド行脚2007.11.17

チップはさりげなく納めるのがスマート? 今年もはや年末、クリスマスで賑わう季節がやってきました。通訳ガイドもSeason’s Greetings(さまざまな宗教…

第7回 大学のときに読んだペーパーバック

一行翻訳コンテスト2007.11.16

■お勧めの1冊 ヘミングウェイの有名な短編作品 『The Nick Adams Stories』 (Ernest Hemingway著、Scribner刊) で…

第7回 ティ・アイ・ピー

通訳ガイド行脚2007.10.17

日本にだってあるんです。心付けの習慣 会社の名前ではありません。業界用語で英語のTIP(心付け)を意味します。 “You can feel free from …