第14回 仕事三昧中の時間かすめとり読書

一行翻訳コンテスト2008.06.16

■オススメの一冊 「獲物」シリーズも一緒に読むと作家の視点の違いが楽しめる 『The Devil’s Code』 (John Sandford著、B…

第13回 1周年記念に句読法を確認

一行翻訳コンテスト2008.05.16

■オススメの一冊 お手頃パンクチュエーション本 『Punctuation Plain & Simple』 (Edgar C. Alward & …

第11回 通訳ガイドの営業法

通訳ガイド行脚2008.04.16

資格を取ってすぐに期待した仕事に就くのは困難 でもいくつになっても稼動できるマイペースな仕事 今年の1月末、2007年度の通訳案内士国家試験結果発表では、1,9…

第12回 十把ひとからげの” Literature”は宝の山?

一行翻訳コンテスト2008.04.16

■オススメの一冊 Map付きでなつかしのアメリカへ 『The Lumby Lines』 (Gail Fraser著、New Amer Library Trade…

第11回 少年時代のお気に入り小説を原文で

一行翻訳コンテスト2008.03.16

■オススメの一冊 定番のミステリーを手元で 『And Then There Were None』 (Agatha Christie著,Harper刊) まずは今…

第10回 ガイディングに風水ネタはいかが?

通訳ガイド行脚2008.02.16

風水の考えに基づいて建設されたさまざまな時代の日本の都 風水がもてはやされる昨今ですが、日本のさまざまな時代の都の立地条件作りにも風水の考え方が深く取り入れられ…

第10回 英米文学以外は有名作家の短編で比較読みにチャレンジ

一行翻訳コンテスト2008.02.16

■オススメの一冊 アルベール・カミュの不条理文学 『The Stranger』 (Albert Camus著、Vintage Books刊) 閑話休題。今日は祖…

第9回 エージェントから見た好感度の高いガイドと敬遠されるガイド

通訳ガイド行脚2008.01.16

閑散期に充電しましょう! 新しい年を迎え、今年はどうしよう、こうしようかと自分をふりかえって見つめなおし、新しい方針を決めたりする時節がやってきました。通訳ガイ…

第9回 40年以上前の「空飛ぶモンティ・パイソン」吹替放送の陰にエンタメ翻訳の技あり

一行翻訳コンテスト2008.01.16

■お勧めの1冊 ナマリも内容も凝りに凝ったブリティッシュ英語台本 『The Complete Month Python’s Flying Circu…

第8回 哲学書で知る一行、一語の重み

一行翻訳コンテスト2007.12.16

■お勧めの1冊 哲学書は分かりやすい英語版で 『Tractatus Logico-Philosophicus』 (Ludwig Wittgenstein著、Ro…