第100回(最終回) この連載で伝えたかったこと

全体講評

今回はat odd intervalsをばらばらにとらえた人が多かったかな。肝心のfifth businessの部分は工夫が見られて良かったです。
敢闘賞は2さん、5さん、14さん、19さん、MVPは8・石井さんでした。

講師試訳

だが時に、このような分類のどれにも当てはまらない人物が、人生に足を踏み入れることがある。これは、長年の間に渡り、特にしばしば人生の転機にふと現れる、いわばトランプの手札から出てきたジョーカーである。映画の世界では、この種の登場人物はフィフス・エージェント(転機をもたらす者)として知られている。このような人物が映画に姿を見せるときは、台本作家が配置したのだと分かるが、では私たちの人生の台本を書いているのは誰なんだろうか。

最後に

それでは100回に渡っておつきあいありがとうございました。自分もとても勉強になりました。ちなみにその間に、僕のアイドルはののたんからももち、そしてもあちゃんと変わってきました(笑)。みんなもBABYMETAL聴いてね。See you!

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