第33回 おすすめ! 目から鱗の日本語の本

一行翻訳コンテスト2010.03.16

■オススメの一冊 スーパーコライダーをめぐるミステリー 『Blasphemy』 (Douglas Preston著、Forge刊) では今月の一冊目。Dougl…

第32回 ガイドの想像力で無限に広がる ガイディングのネタ

通訳ガイド行脚2010.03.10

自己紹介からさりげなく名前の呼び方の 日本のカスタムを紹介 不況ながらも世界各国から観光客が来日する観光シーズン。先日、都内のホテルから鎌倉・箱根に行くツアーが…

第31回 先輩の技(ワザ)から学ぶ人材育成補助事業による新人通訳案内士研修

通訳ガイド行脚2010.02.16

異文化コミュニケーションは心理的・価値観の視点の違いを踏まえて 相手を理解することから始まる 政府の観光関連高度人材育成補助事業の一環として、昨年末からNPO法…

第30回 プロの通訳ガイドは日本国の“知的財産”

通訳ガイド行脚2010.01.16

単に事象を説明するだけでなく、 わかりやすく楽しく伝えるプロのワザ 先日、久しぶりに日光東照宮に行きました。私の大好きなガイドスポットがあちらこちらにあっていつ…

第32回 今年もよろしくおねがいします!

一行翻訳コンテスト2010.01.16

■オススメの一冊 エドガー賞候補にもなったハードボイルド作品 『Money Shot』 (Christa Faust著、Hard Crime Case刊) 堅い…

第31回 一次情報の重要性

一行翻訳コンテスト2009.12.16

■オススメの一冊 スリリングな冒険小説 『Sorcerer』 (James Byron Huggins著、Whitaker House刊) では今月の一冊目。僕…

第29回 通訳ガイドの就活のワザ

通訳ガイド行脚2009.11.16

「士」のつく職業は資格を取れば安泰ではなく 顧客開拓が大変 今年も通訳案内士の国家試験が終了し、あとは天に運をまかせて合格発表の日を待つのみという人が全国にいら…

第30回 古典作品の魅力

一行翻訳コンテスト2009.11.16

■オススメの一冊 ’50年代の古典サスペンス 『Last Seen Wearing』 (Hillary Waugh著、Pan Books刊) Hil…

第28回 不況のただ中で発見した通訳ガイドのポテンシャル

通訳ガイド行脚2009.10.16

通訳ガイドの仕事が あまり認識されていない現実に愕然 「今年は暇」こんな不安そうな声がアチコチから聞えてくるご時勢ではあります。旅行を低料金で楽しんでいただくた…

第29回 最近の出来事

一行翻訳コンテスト2009.10.16

■オススメの一冊 ちょっとしたユーモアも楽しめる経済本 『The Logic of Life: The Rational Economics of an Irr…